メディア掲載


過去にご掲載いただいたメディアをご紹介しております。なお、三陸の漁業や観光振興に関する取材には積極的にご協力させていただきます。お気軽に メール または お電話 にてご連絡ください。

2018年7月10日 日刊水産経済新聞

気仙沼アサヤのカタログがBtoB広告賞「金賞」|日刊水産経済新聞

漁業資材販売のアサヤ㈱(気仙沼市、廣野浩社長)が制作した「江戸時代から続く漁具屋と漁師の物語。」が「2018日本BtoB広告賞」(日本BtoB広告協会主催)の企業カタログ部門で最高賞の金賞を受賞した。169年続く漁業者と同社の「海が鍛えた信頼関係」をつづり、海と人とのつながりを改めて問い直すメッセージと高く評価された。

2018年2月18日 復興庁「新しい東北」

復興庁 | 「新しい東北」

復興庁では、各地域において、各々の課題を解決し、自律的で持続的な地域社会を目指す取組を「新しい東北」と呼んでいます。被災地自治体、民間企業、大学、NPOなどの多様な主体が、まちのにぎわいを取り戻すために、これまでの手法や発想にとらわれない新しい挑戦に取り組んでおり、復興庁としても、多様な主体間での情報共有の場を提供するなど、様々な支援等を実施しています。

2018年2月9日 宮城県公式ウェブサイト

観光王国みやぎおもてなし大賞 平成29年受賞者決定 – 宮城県公式ウェブサイト

トップページ みやぎ観光ナビ(日本語) 観光王国みやぎおもてなし大賞 平成29年受賞者決定

2017年10月13日 日本ネット経済新聞

【こだわりの逸品を全国展開 特産品EC】第188回 気仙沼名産品専門ECサイト<気仙沼さん>/地域一丸となって気仙沼の魅力を全国へ発信 | 連載記事 | 日本ネット経済新聞 | 日流ウェブ

【こだわりの逸品を全国展開 特産品EC】第188回 気仙沼名産品専門ECサイト<気仙沼さん>/地域一丸となって気仙沼の魅力を全国へ発信

2017年8月26日 気仙沼市移住・定住支援センター

MINATO|気仙沼市移住・定住支援センター | 【UIターンインタビュー】仕事も、家族も、地域も楽しみ尽くす

地方で、仕事はもちろん、家族、地域との時間も大切にして暮らすーー。多くの人が憧れるような生活スタイルだが、実際に「移住」となると、大きなハードルが存在していることも、事実。都心の生活が充実すればするほど、移住の決断には勇気を伴うことになる。2014年に気仙沼に妻子とともにUターンした廣野一誠さんも、その一人。今では仕事、家族、そして地域でアクティブに活動する廣野さんのUターンストーリーに迫ります。

2017年2月24日 気仙沼八日町商店街

[インタビュー]アサヤ | 気仙沼八日町商店街

廣野さん一家との出会い アサヤの廣野一誠さんと初めてお会いしたのは、2015年秋の「ちょいのぞきin気仙沼」の唐桑御殿のツリーハウスの会場だった。 その時は一家で来ていて、ご家族で楽しそうに過ごしているのが印象的だった。 八日町の災害公営住宅に関わっていることを伝えると、ご自宅と現場がご近所であることが分かり話が盛り上がったのを覚えている。 そこから数ヶ月と経たずに、今度は南町にあるco-ba

2016年11月14日 東北復興新聞

気仙沼市民から見たDMOの現在地

「水産都市をDMOで観光都市へ」「チームで創る観光都市」。宮城県気仙沼市が震災復興の柱に据えて取り組む観光戦略がメディアで大きく取り上げられ、全国から注目を集めている。しかし、周囲の喧騒とは裏腹に地元の受け止め方は冷静だ。DMOは地方創生の起爆剤として政府も声高に叫んでいるが、その姿ははっきり定まっていないのが実情だ。言葉や理念だけが一人歩きしてはいないだろうか。地元住民の目線でDMOの実態…

2016年10月1日 月刊経団連


月刊経団連2016年10月号
月刊経団連 2016年10月号
地域と企業の連携が未来を生み出す
海と生きる2 ~水産業のイメージアップと気仙沼観光の二兎を追う~

2016年8月31日 きらり!えん旅(NHK BSプレミアム)

きらり!えん旅~森昌子 宮城・気仙沼市へ~ 午後7:30~

歌手の森昌子さんが4年ぶりに宮城県気仙沼市へ。漁業の町ならではの仕事場探検ツアーに参加したり、以前訪ねたすし店を再訪、絶品のフカヒレずしをいただいた。

2016年8月27日 週刊東洋経済


週刊東洋経済 2016年8月27日号
週刊東洋経済 2016年8月27日
宮城・気仙沼 復興への処方箋
チームで創る「観光都市」

2016年8月1日 月刊事業構想

月刊事業構想_2016年9月号 (1) 月刊事業構想_2016年9月号 (2)
月刊事業構想 2016年9月号
日本青年会議所 RINEN-1コンテスト(理念をテーマとしたコンテストを開催、全国104社・団体が応募)

2016年7月26日 別冊Discover Japan LOCAL

DiscoverJapanLOCAL
別冊Discover Japan LOCAL 地方創生ブック vol.1 DMOとDMCのつくり方
最新事例から学ぶ観光地域づくり 「水産都市をDMOで観光都市へ」

Discover Japan ホームページ

2016年7月25日 河北新報オンラインニュース

「ちょいのぞき」港町 仕事現場に魅力あり | 河北新報オンラインニュース

鉄板を複雑に組んだ建造中のバルバスバウの中に入る子どもたち=気仙沼市浪板の木戸浦造船 参加者に漁具を説明するアサヤの廣野専務(左)=気仙沼市松川前 …

2016年7月1日 観光会議ほっかいどう

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地元のヒト・モノ・コトを連携させ「水産」×「観光」で第二の基幹産業を
~「観光チーム気仙沼」の着地型観光開発~

観光会議ほっかいどう ホームページ

2016年5月24日 ハフィントンポスト(The Huffington Post)

観光で地域を変える――気仙沼にコンテンツ革命を起こす男たち

投稿日: 東日本大震災以降、まち一丸となった「観光」を掲げて注目を集めてきた、宮城県気仙沼市。さまざまな立場の人が集い、議論を重ねながらいくつものツアーや取り組みを行ってきた。 気仙沼のキーパーソンの一人である、「株式会社男山本店」の代表取締役社長・菅原昭彦さんは「震災以前の気仙沼では、『食』を核にまちづくりを一生懸命やっていたが、今考えると緩やかだった」と話す。 …

2015年10-11月号 調査情報(発行:TBSメディア総合研究所)

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三陸の思いを紡ぐ 第17回 ~未曾有の災禍を忘れないために~
(専務・廣野一誠が2014年12月にUターンしてからの取組みを紹介)

調査情報 ホームページ

2015年10月31日 朝日新聞デジタル

宮城)漁具でつかむ後継者と観光客 気仙沼の老舗:朝日新聞デジタル

定置網や潜水ロボットといった漁具を扱う気仙沼市の「アサヤ」が、見学客を積極的に受け入れ始めた。地元の小学生を招いたり、観光団体の求めに応じてツアーを組んだり。創業165年の老舗がめざすものとは――。…

2015年9月16日 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

漁具屋 帰ってきた跡取り(9月 気仙沼港)

「これは何に使う道具でしょう」。気仙沼市の漁具販売会社「アサヤ」の取締役・廣野 ( ひろの ) 一誠 ( いっせい ) さん(32)は重さ3・5キロのステンレス製のハート形の輪を掲げた。首をひねって見つめるのは、同社の倉庫などを見て回る一風変わったツアーに市内外から参加した約10人。 …